【気付き】3/8 自分の気持ちを表現する

こんにちは。森GODです。

3月なのにまだまだ寒い日が続きますね。

早く暖かくならないかなぁ。

私は冷え性なので、冬は非常に苦手です。

しかし、夏が得意というわけでは有りません。

好きなのは春と秋。

しかし、最近の日本は春と秋がめっきりなくなりましたね。

寂しい限りです。

もっと四季を味わいたい!

ということで、今年の春は何か春を満喫できることをしたいなぁ(^ ^)

花見とか花見とか花見とか・・・

ということで今日の気付きの共有です。

気付き

  • 相手のことを好きになる
  • 中途入社が輝くために
  • 声を上げる

相手のことを好きになる

心理学に『返報性の法則』というものがあります。

自分の言語・非言語情報が相手に伝わり、相手も同じ気持ちになる。

というものです。

つまり、人は自分のことを好と言ってくれた人に好意を持ち、協力したくなります。

今日、後輩から好きと言われていた人が、わかりやすく上機嫌になっていました。

これを見て、仕事を上手く進める上で、好きを表明することは大事だと思いました。

日本人はなかなか感情表現をしないので、周りからは嫌な顔をされるかもしれませんが、

当事者は嬉しいはずです(^ ^)

その上で、八方美人にならないためにはどうしたらいいのだろう?

これは、今度専門家に聞いた上で回答します。

中途入社が輝くために

世間では転職する人も多く、たくさんの方が中途で入社しています。

大事なことは新しい環境にいち早く慣れることです。

そのためには遠慮は禁物です。

ぼやぼやしていたら埋もれてしまいます。

仕事を含め何事も、ありのままの自分を出すことで、

パフォーマンスを最大限発揮することが出来ます。

私はこれに非常に苦戦しました。

元々人見知りということもあり、遠慮をしてしまい、

自分を出せないまま、仕事をしています。

中途で入社した人は、思い切って自分を出してみましょう!

そして、何より迎える側の環境が大事です。

例え、どんなキャラであっても否定はしないこと

まずはその人を受け入れ、知りましょう!

そうすることで、中途入社者はより輝きやすくなると思います!

声を上げる

自分が「おかしい」と思ったことは声をあげましょう。

例えそれが上司であってもです。

上司も完璧人間ではありません。同じ人間です。

自分が意見を発しないことで自分がストレスをためることになりますし、

相手にとっても良いことではありません。

自分が周りからどう思われるかではなく、

自分がどうしたいかを基準に物事を判断しましょう。

そうすることで、自分の人生を生きることができます。

まとめ

大事なことは自分の気持ちを押し殺さないこと。

納得いかないことがあれば、それは表情やパフォーマンスに必ず現れます。

そんな中、仕事をしても悪循環だけが生まれます。

自分の意見をしっかり持ち、ぶつけましょう。

そうすることで、どんどん自分が磨かれていきます!