【気付き】3/7 自分の時間を創る

こんにちは。森GODです。

自分の時間をどのようにして確保していますか?

サラリーマンの人は、仕事に追われ、

家に帰ったらご飯食べて、お風呂はいって、寝るだけ。

なんて人も多いのではないのでしょうか?

『自分の時間なんて作りたくても作れない!』

と、思うかもしれませんがそんなことはありません。

自分が本気でやりたいのであれば何とかして時間は捻出できるはずです!

それでは、本日の気付きを共有します。

気付き

  • 昼休みに読書をする
  • 声を出すと集中力が回復する
  • 残業ありきのスケジュールを組まない

昼休みに読書をする

私は最近、昼休みに必ず読書をしています。

最近、アウトプット中心の生活になり、

読書の量がめっきりと減ってしまいっています。

しかし、元々書評ブロガーで始めたからには、

書評もしっかりと書いていきたいと思っています!

そのためにはどうしたらいいか?
読書の時間を捻出したら良いのです。

しかし、それが意外と難しい!

時間は有限で、1日24時間と決まっています。

その決まった時間の中で、新たに読書の時間を生み出そうと思ったら、

何かの時間を削る必要があります。

1日が25時間に増えれば別ですけど、それはありえません。

ですので、何を削って読書の時間を作るかを考えなくてはいけません。

そして私にとって、その時間が昼休みなのです。

声を出すと集中力が回復する

お昼休み後の時間はどうしても眠くなってしまいます。

今日も少し眠気と戦いながら仕事をしているときに、オフィスにお客様が見えました。

そして「いらっしゃいませ〜」

一気に目が冷め、集中力が高まりました。

眠いときは声を出すことで集中力を高めることができそうです。

残業ありきのスケジュールを組まない

以前、私は仕事のスケジュールを組むときに残業ありきで考えていました。

やるべきことの業務量等を考えると仕方がないことでしたが、

よく考えると『おかしいな』と思います。

いかに時間効率よく仕事をできるか。

そして極力残業をしないようにして、

早く帰り、別のインプット・アウトプットの時間にあてる。

そのほうがよっぽど生産的です。

残業ありきのスケジュールが当たり前になってしまうと、

結局だらだら仕事をしてしまい、自分の時間が持てず、

仕事に縛られた人生になってしまいます。

そうならないためにも、普段から残業を考えない計画を組みましょう。

まとめ

時間は有限です。

どのように使うかは自分次第。

それが、自分の意思で使えるのか、それとも使われているのか。

その差は最初は小さいかもしれませんが、

積み重なって大きな差になります。

自分の時間を自分で創り出し、

なりたい自分に向かって突き進みましょう!

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