育児

子どもが泣き止む3つの方法

こんにちは。森GODです。

8月末に子どもが産まれて、もう少しで1ヶ月が経とうとしています。(今日で26日)子どもが産まれて1番の悩みが『全然泣きやまないこと』です。

まぁほとんどの原因はお腹が減っていることなんですけどね。もしくは、オムツ交換か。ただ、時間やタイミング的におっぱいを上げれない場合もありますし、それ以外でも泣くことはあります。

うちの子は夜になると原因不明でギャンギャン泣くこともあります。

父親歴26日の私はなんとかして泣き止む方法はないかと色々試してみました。本日はその中で効果の高かった3つの方法をご紹介します。

お風呂場でオルゴール

お風呂場に行くとなぜかピタッと泣き止みます。さらに、オルゴールの音楽まで響かせると、すやすやと眠ってくれます。

・お風呂場の匂い?

・換気扇の音?

・薄明かりの雰囲気?

・湿度の高い空間?

・音の響き?

何が要因かはわかりませんが、赤ちゃんにとってスペシャルな空間なようです。また、私は現在マンション(アパート?)に住んでいますが、泣き声が多少大きくても、お風呂場であれば周りを気にしなくても大丈夫な気がして安心して避難場所にできます。

赤ちゃんより先に泣く

これが意外と効果的です!赤ちゃんが泣きそうになった時に先に『わぁ〜ん』と高い声で泣くとなぜか赤ちゃんが泣き止みます。

・『泣く』という行為が良いのか

・高い声が良いのか

高い声で話しかけるだけで泣き止むこともありますので、もしかしたら泣かなくても高い声だけで泣き止むかもしれません

体の向きを変える

赤ちゃんにも好きな体の向きがあるみたいです。うちの子は左向きに寝かせると落ち着くときがあります。よく考えると、産まれたあと病院で入院している時も、多くの時間で左向きに寝ていました。

そのことを思い出して実践してみると泣き止んだので、赤ちゃんにも好きな向きがあるみたいです。

ちなみに余談ですが、お父さんの私も左向きにが好きです。寝るときは必ず左に向きます。それが遺伝子したということも考えられますね。

まとめ

赤ちゃんと過ごしていると、色々あって大変なことも多いですが、それ以上に可愛さであふれていて幸せいっぱいです。

ときには赤ちゃんが泣いていると『なんで?』とイラついてしまうこともあるかと思います。特にお母さんは精神的に安定もしていなかったりするのでしょうがないと思います。

子育てはもちろん大事ですが、お母さんは無理をしないでくださいね。お父さんはお母さんを支えて上げてください

子ども(赤ちゃん)は全てお見通しです。親が辛そうにしていたり、悲しくしていたりするとそれは伝わります。

反対に親が楽しそうにしていればそれも伝わります。

育児は非常に大変かと思いますが、、、1番大切なことは『楽しむ』ことです。親が楽しんでいれば子どもも楽しい!(自分も子どもでもあるからわかる)これは絶対です。

まずは私たち自身が人生を楽しみましょう!